パ ネル楼 枠材
3951ス¬F
( 寸法 単位 : mm)
パネル縦紺
( 奪常進 婦面材継手部 分〕
パ ネル離糖( 構造 用面材縁 手部分) 造用面 材
パ ネル維材 パ ネル充てん需 断熱材 パ ネル経枠材
( 別添‑ 32)
構 造 用 面材 パ ネル維 枠材
パ ネ ル縦材
4) 柱間 隔1500超
パ ネル横枠材
パ ネル維‡藍寺構造 翻面槍 継 手 〕
パ ネ ル充てん用断熱材
( 寸法 単位 : mm)
バ ネル組材
( 構造 用面材継手部分)
バ ネル充 てん用 断熱材
Ⅲ995以 下
構 造用 固材
パ ネル縦枠材 パネル縦材
( 別添‑ 33)
留付材( パネル縦 材 η
縦枠 材H横
枠材 固定 用) の固定方法 と パ ネル縦材 口
縦 牽十 九
材 の欠 き込み による断 熱材 固 定方法
くネル横 枠村
( 寸法 単位 : m確)
パ ネル究てん辮 断熟1オ
構造用
パ ネ
パ ネル縦材
パ ネル売てスン用 断鰈材
靭付材( バネル縦材 =経 枠材・横枠材翻定用〉
′ くネル糠 千考
構造陶画材
断 熱 パ ネル 断 画 詳 細 図
( パネル縦材J 縦粋材の欠き込みによる断熱材固定方法) 以下
A都 詳細 図
( 別添‑ 34)
<外
張付加 断熱材 の納 ま り例① : 外張付加断熱材厚 さ105mm以下>パネル繊枠材
柱
防 湿 気 密 フ ィル ム
パ ネ ル 充 て ん 用 断 熱 材
透視 図
留付材( 胴線 固 定用) 通 気胴 線
パネル4μ枠材 柱 内装材 防湿気密 フ ィ
断緯材
水 平 断 面 図
( , 日線 固 定 用)
通 気R同緑
構造 用 面 材
外 張 付 加 断 熱 材
防 水 紙
通 気 胴 縁
外装 材
鉛 直 断 面 図
ん 用 断 熱 材
( 断縦 材固 定用) 構造用 面材
フ ィ, レム ん 用
文錘/
1/ \
( 別添‑ 35)
<外
張付加断熱材の納ま り例②J : 外
張付加断熱材厚さ105mm以下>
パネル縦枠材
柱
防 湿 気 蓄 フ ィル ム
パ ネ ル 売 てん 用 断 熱 材
透 視 図
留付材( 下地用 緑 固定用)
留付材( 胴緑 固 定用)
柱 内装材
防湿 気密 フ イル ム
断 鰯
水 平 断 面 図
外 張 付 加 断 終 材
留付材 ( 胴縁 固定 用)
防 水 紙
鉛 直 断 面 図
ん 用 断熱材 外張 付加断 熱材
( 断熱 材 固 定 用)
ヽネ
通 気 胴繰 外装務 防水紙
フ ィルム
M\
%
( 別添‑ 36)
<外
張付力日断熱材 の納 ま り例③ : 外張付加断熱材厚さ105mmを超えて210mm以下>パネル縦材
パ ネ ル 繊 枠 材
内 装 材 防 湿 気 宙 フ ィル ム
柱
パ ネ, レ充 て ん 用 断 熱 材
下地R同縁
( 1層日)
透 視 図
外 張 付 加 断 黎 材 ( 2層目)
留 付材
桔 造 用 面材
外 張 付 加 断 熱 材 ( 2層日)
防水 経
通 気 胴 縁
外 装 材
断 熱 材
フ ィ, レム ( 2層目)
断 熱 材
( 下地 胴 繰 固定 用)
留 付材
( R同線 固定 用)
て ん 用
( 断熊材 固 定 用)
0層目)
外装 材
パネル繊枠材 柱 内装材
防湿気 密 フ ィ
水 平 断 面 図
{ ネル縦材 ん 用
鉛 直 断 面 図
( 別添‑ 37)
\
<外張付力日断熱材 の納ま り例④: 外張付加断熱材厚さ105mmを 超えて210mm以 下>
パ ネ ル 縦 村
パ ネ ル 縦 枠 材
内 装 材
防 湿 気 密 フ ィルム
柱
パ ネル 充 て ん 用 断 識 材
( 1層日)
透 視 図
外張付加断熱材 ( 2層目)
留付材( 胴線 固定 用)
( 下地 胴線 固定用)
防水組
( 胴線固定 用)
( 断熱 材 固 定 用)
( 1層目】
パネルキ礎粋材 柱 内装材 防水紙
防湿 気 密 フ イル ム てん用
所緯材
水 平 断 面 図
構 造 用 面 材
外 張 付 加 断 熱 材 ( 2層日)
防 水 紙
外 装 材
断 熱 材
フ ィ) レム
鉛 直 断 面 図
/ ‖
/
M\ /
Ч/ \
( 別添‑ 38)
<施
工手順>( 1) 下地組 等
( a) 又は( b) のいず れ か一仕様 とす る。
( a)
①柱は、反 り曲が りのない ものを使用 し、垂直 に取 り付 け る。
′
②パ
ネル縦材 、縦枠材 、横枠材 の取付 け
パネル枠材 固定用留付材 を用 いて柱、土台等 に取 り付 ける。
③構造用面材 の取付 け
柱、縦材 、縦枠材等の上 に構造用面材用留付材 を用 いて取 り付 ける。
④断熱材の取付 け
パネル充てん用断熱材 は隙間が生 じないよ うに、パネル縦材 、縦枠材 、横枠材 間等 に充 てん す る。
外張付加 断熱材 を施工す る場合 は、構造用面材 の上 に断熱材仮 固定用留付材 を用 いて
, 隙
間 が生 じない よ うに取 り付 ける。外張付加 断熱材 の厚 さが105i r mを超 える場合 、下地胴縁等 を用 いて外装材支持力が低 下 しな い処置を施す。
外張付力日断熱材 を施工す る場合 は、 下地胴 縁 及 び通気胴 縁 固定用留付材 の埋 め込み深 さを
40ni m以上 とす る。
( b)
① 工場 にて、パ
ネル縦材 、縦枠材 、横枠材 と構造用面材 、断熱材 を組み合わせパネル化す る。
この際、縦材、縦枠材 、横枠材 同士はパ
ネル枠材 固定用留付材 、構造用面材 は構造用面材用 留付材で、パネル充てん用断熱材 は断熱材仮 固定用留付材 で、留 め付 ける。
②壁パ
ネル を、柱・梁。
土台間等 にはめ込み、パネル枠材 固定用留付材 で留 め付 ける。
( 2) 防湿気密 フイルムを張る場合
防湿気密 フィル ム仮固定用留付材 を用いて、たるみや しわのないよ うに、充てん用断熱材 よ り室 内 側 に 取 り付 け る。
( 3) シール材 を貼 る場合
断熱 材 あ るい は構 造用 面材 の 日地 の上部 か ら、剥 がれ ない よ うに只占る。
( 4) 防水 紙 を張 る場 合
横 張 を原則 と し、所 定 の重 ね代 を確保 した上で、防水紙仮 固定用 留 付材 で仮 固定す る。
( 5) 胴縁 の取付 け
断熱 材 の上 に
, 胴
縁 固定 用留 付 材 を用 い て取 り付 け る。( 6) 外装材の取付 け
目地 にずれが生 じないよ う、外装材留金具、外装材留金具留付材 を用 いて取 り付 ける。
( 7) 内装 材 の取付 け
内装材用留付材 を用 い、柱 、縦材 、縦 枠材等 に取 り付 け る。
( 別添‑ 39)